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zoom RSS The 10 best X Japan songs

<<   作成日時 : 2017/11/11 09:29   >>

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ということで,YOSHIKIのTwitterからも紹介されました.

元記事はこれ↓ですね.

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The 10 best X Japan songs, as chosen by Yoshiki
http://teamrock.com/feature/2017-11-08/the-10-best-x-japan-songs-as-chosen-by-yoshiki
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YOSHIKIが選んだ10曲ということで,見てみました.

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X Japan's enigmatic leader Yoshiki picks his ten favourite songs from his band's five albums
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ん?5枚のアルバム?

・Vanishing Vision
・Blue Blood
・Jealousy
・Art Of Life
・DAHLIA

のことなのかな?でも,この5枚に入っていない曲も選ばれていますから,
まあいいや.そんなのどうでも.次.

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But when singer Toshi decided to quit, the band split in 1997 at the height of their fame. It would later emerge that he'd been brainwashed by a cult.
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ここの書き方は,今までのこのテの記事の中で一番時系列的に正しいかも.
(実際のところはよく分かりませんけど)

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The band reformed in 2007, with Toshi renouncing the cult, but there was more tragedy to follow - estranged bassist Taiji took his own life four years later.
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だけど,この辺の書き方はもうぐじゃぐじゃ.

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Following several big comeback tours, X Japan are now preparing to release their first album in 22 years. We caught up with Yoshiki to find out his top 10 songs from the band's career.
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22年振りに「first album」ということですね.
で,この後に「10曲」選曲されています.
その「10曲」が,順不同なのか,それとも1位から10位の順なのか.
興味は尽きないところですけれども,とりあえず順番に.

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★Kiss The Sky

“It’s a new song, we haven’t released it yet. It’s a 10-minute song, and I think it’s going to be another masterpiece. Usually a song goes first verse, second verse, and chorus, that kind of structure, but this song kept evolving. The crowd [from X Japan’s Wembley show in March] is going to finish the end - it sounds amazing. We just have to mix it. But every single part of it is already tracked.”
=====

情報的に目新しいものはないですね(^^;
リリースしていない新曲で10分で,代表作だか最高傑作だかになるだろうで,
ウェンブリーの収録が最後で,後は混ぜるだけ.と言っているのかな?

この曲は,いろいろな発言から見ても,最高に「自信作」だと思います.
最初は,この曲の一部分が映画「We Are X」のトレーラーに使われていましたね.
でも,結局あの映画にはこの曲は登場せず「La Venus」に差し替え.

「La Venus」の方がいい曲だから,とか,
映画に合っているからという理由ではないと思います.
一番の理由は,「Kiss The Sky」の完成が映画に間に合わなかったから.
だと思いますが,それよりも,
映画の主題歌として使っちゃうのがもったいない.と言うか,
アルバムの曲として.ということだと思いますけどどうなのでしょう?

Toshlは,先日お誕生日のライブで,この曲のことをこんなふうに言っていました↓.

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(2017.10.10 Toshlスーパープレミアムバースデー「夜の部」より)

Toshl:
これは誰も本当の歌を聴いたことがないというそういうものなんです.
僕もこの間聴いたら更にどんどん変わっているんですね.
聴く度に凄いパワーアップしている.
はっきり言って鳥肌立つ.
圧倒されちゃった感じ.
スタジオにいてもボンと吹き飛ばされましたよ.
それ位凄い曲になってます.
出ればね.
=====

ハイ.落ちがつくところがさすがでございます(^^;

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★Angel

“It’s another new song. I wrote it a long time ago, but I wanted to try it with Toshi’s voice, and he did an amazing performance. It’s a ballad. It’s a little different than X Japan’s style. All the lyrics are in English. Kiss The Sky, too. Angel is talking about my own shadow. So basically saying I still see my own shadow, which means I’m still alive. It’s like some kind of suicidal thoughts, but I’m still here - those kind of lyrics.”
=====

前半部分に関しては,コレ↓が資料になるかな?ならないかな?

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Angel
http://blueverse.at.webry.info/201510/article_1.html
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2015年の夏頃,この曲のドラム譜を書いていた(?)のでしたっけ?

この曲は,2005年6月26日に放送された「ソロモンの王宮」というテレビ番組の中で,
LAのYOSHIKIスタジオで紹介されたVIOLET UKの11曲入り音源の中の6曲目に,
その名前が読みとれました.(3曲目に「L'arme」もありました)

でも,その音源は出ませんでした.
それを,

「トシの声でもう一回やってみたかった」

結局これが,いつまで経ってもアルバムが出ない一番大きな理由のような気がしてきました.
今のToshlの声は日々艶を増し,豊かになってきていますから.

後半部分は,コレ↓が資料になるかな?

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8/14 EVENING with YOSHIKI -3-
http://blueverse.at.webry.info/201508/article_38.html

YOSHIKI:
次の曲はね,多分,みんなの前でやるのは初めてになると思うんだけど,実はね,多分X JAPANのアルバムに入ると思う.多分ね.入ってみないとわからないもんね.今日はちょっと,アメリカからケイテイというボーカリストが来てるので.実は結構この曲は凄い前に書いた曲なんですけど,ずっと温めてきた曲で,今回アルバム出ることになってしまったのでXの.結構激しい曲が多かったので,バラードを入れようかなと思って,レコーディングがうまくいったらという.多分入る予定なんだけれども.僕の場合,積み木をどんどん積み上げて行って,最後にけとばしちゃうので最後までわからないですけど.とりあえずやってみます.

♪03.ANGEL(Katie)

YOSHIKI:
ANGELって曲なんだけど,詞は,そんな優しい詞じゃなくて,高層ビルのエッジに立ってて,自分の影を見つめながら,飛び降りようかなと思っているんだけど,そこから自分の,その瞬間に自分の人生を振り返る旅が始まるという詞で,最後に終わる瞬間に,自分が居るのか居ないのか,歌詞をよく聴いてもらったらわかると思うけど,そういう,結構X JAPANの曲ってね,綺麗に感じるんだけど,ダブルミーニングの楽曲もあって,アルバムに入るかも知れないし,入らなかったら入らなかったでラッキーってことで.
=====

アルバムリリースが延びたこともあって,入ることになりましたよね.
2015年8月のYOSHIKI DSでケイティ,
2015年12月のX JAPAN日本ツアー(の横アリ)でToshl,
2017年7月のX JAPAN奇跡の夜(城ホール)でToshl.
いずれもクラシカルバージョンでのご披露だったと思います.

でも,X JAPANのアルバムには,ドラムの入るバージョンで収録されるのですよね.
楽しみです.

=====
★La Venus

“I wrote this song for the movie, [X Japan's documentary] We Are X. I had the idea, and when the director asked me to write the theme for the end title for the film, I was like, ‘Maybe I should use that song’. So then I started structuring it and finished the lyrics. I don’t know if it’s a ballad, because I play drums super heavy on it. The soundtrack is an acoustic version, but the version that will make it to the album is going to be very heavy.”
=====

これに近いようなことは,先日Toshlも言っていました.

=====
(2017.10.10 Toshlスーパープレミアムバースデー「夜の部」より)

Toshl:
「La Venus」はですね,出たの?出てない?
アコースティックね.あれは偽物だから.
偽物って言うかアコースティックだから.
本物は凄いよ.本物は物凄いよ.
まあアコースティックも,もちろん素晴らしいですけれども.
やっぱり本物の方が.
=====

NHK「SONGS」とか,ウェンブリーアリーナ公演で披露されたバージョンが,
もっともっと物凄いということなのでしょうか?

そう言えば,この曲を映画「We Are X」の主題歌にすることになった時に,
とりあえず映画で使う分だけは完成させた間に合わせた.
というような発言があったと思います.

=====
★Silent Jealousy

“It’s very hard to play, but it’s a pretty interesting song. Very fast. I wrote it over 20 years ago. I really love punk rock, and I wanted to have it as punk as possible, but as melodious as possible. Which is very contradictory. Punk rock never really sees the orchestra, but I tried to combine those two aims. It’s got a punkish kind of riff; people may think that’s just a heavy metal riff, but I was thinking that way. I think that song is pretty popular among X Japan fans - it always makes it to the top five.”
=====

この曲は,
Toshlも大好きって言っていましたし,SUGIZOも大好きって言っていましたよね.
YOSHIKIも大好きになったのね(^^;

みんなが大好きなサイジェラ.

=====
★Endless Rain

“It still makes me cry every time, when the audience sing that song. It’s the first ballad I wrote. Before that, I was only writing heavy music and thrash metal. But when we signed to Sony Records, the producer said, 'Can you just write one ballad? Could you try?' I was like, ‘Okay, so here it is’ - and it just became a big hit. At the beginning, our fans were shocked, because X Japan are more known for a heavy style. But eventually they started liking it, and it became X Japan’s theme song.”
=====

YOSHIKIが初めて書いたバラード.
これについては,Toshlの発言をそのままぺたりします.

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(2015.10.10「としちゃん」バースデーイベント中継 より)

Toshl:
じゃあ,これね,昨日も話したんですけど,

最初「X」って始めた時にね,結構凶暴な感じで,ハードな感じ,
時代もあったんですけど,尖った感じでやってきたんです.
楽曲もそうだったし,自分たちのスタイルもそうだったのね.

僕も,その時は「僕」とか言わないで「俺はな」って言ってたんです.
そういう斜に構えた感じで,寄せ付けてたまるかみたいな雰囲気を醸し出して,
怖い雰囲気とか,そういう雰囲気醸し出しながらやってたんですね.

でも,反対にこの楽曲っていうのは,「ENDLESS RAIN」なんかにしても,
みんなで一緒に歌うじゃないですか.みんなが歌ってくれると,
一つになっていくじゃないですか.

この感覚っていうのは,
まさかこんなバンドになるとは僕たちは思ってなかったんですよね.
もっととげとげしい感じだったものですから.

だけどみんなが一緒に,Xジャンプもそうなんですけど,ジャンプしてくれたり,
あるいはこの「ENDLESS RAIN」で,みんなが一緒に歌ってくれたり,
っていうことが徐々に自然発生的に始まってきたんですね.

それで,なんか自分たちも,あ,そうなのみたいな.
で,本当に自分たちが求めてきたものというのが,
表向きに斜に構えているとこだけじゃなくて,
内側にある,なんかみんなと一つになりたい.みんなと一つのものを作っていく.
っていうものが,みんなのこの「ENDLESS RAIN」の,
みんなが一生懸命歌ってくれるその姿,あるいは歌声から,
自分たちにも生まれてきたんです自然発生的に.

だから,凄くこの曲というのは,
僕らの,ある意味の変なこだわりみたいなものを融かしてくれて,
もっとオープンな,もっと広い視野を持てるようなそういうバンド活動,
アーティスト活動に導いてくれたかのような,
あるいはファンの人たちともっと一体化して,
それをもっと広がって,もっと世界が広がっていくような,
そんな道を,道への光を照らしてくれたかのような,そんな楽曲だったんです.

もちろん,YOSHIKIが書いたこの美しい曲というのもありますけれども,
この曲を最初に僕も聴いた時,これを演奏した時,またみんなが歌ってくれた時,
徐々にこう,なんかとてつもなく大きなものが,
これからなんか凄くなっていくんじゃないの,みたいな,
何か俺たちの新しい方向性が見えてきたんじゃないの,
というようなそういう楽曲.とても大切な楽曲なんですね.

だから,今でもみんなが歌ってくれると,そういう感動でいっぱいになるんです.
だから,大切な曲の一つであります.
じゃあ,その曲をみんなで一緒に歌いたいと思います.

♪ ENDLESS RAIN
=====

Toshlさんでした.では次.

=====
★Born To Be Free

“That is actually my favourite! That’s the song I really enjoy playing. A lot of songs like X, or Kurenai, were very hard for me to play. They’re fast, and heavy. So when I’m playing, I’m enjoying them, but I’m also suffering at the same time. But Born To Be Free makes me very happy. Born To Be Free is kind of describing X Japan, because Toshi got brainwashed, and he came back, and he was kind of in a strange world for a while. But when he sings that song, he’s like, ‘We are free’. When I was only playing classical music, classical music followed the rules. I thought rock had more freedom, but people tried to categorise us. That’s why we created our own genre, visual kei, so Born To Be Free’s related to that movement as well.”
=====

この曲をYOSHIKIが作ったのは,多分2009年7月のYOSHIKIの頸の手術の後.
もしかしたら,10月のTOSHIの団体脱出の後かも知れないです.
あの頃はYOSHIKIは,管理運営委員会を訴える準備中でしたし.

クラシックやロックやビジュアル系というよりも前の問題として(^^;

この曲は,「X」や「紅」と違って,
YOSHIKIが服を着たままでもドラムを叩ける曲,
ドラムを叩いていて楽しい曲なのでしたよね?確か.

じゃあ,そんな曲をこれからはもっと増やしていけばいいと思います.

で,

=====
Toshi got brainwashed, and he came back, and he was kind of in a strange world for a while.
=====

「strange world」

「world」が出てきましたね.「星」ではなく.
ということは,
「La Venus」に出てくる「world」もこの「world」である可能性が出てきましたね.

=====
★Art Of Life

“X Japan - we used to be called X - was about to break into the mainstream. Then the A&R people said, ‘You need a big radio hit that will be huge.’ Three months later, I said, ‘I wrote a big hit!’ I start playing it to them, and they’re a bit freaked out. This is not a radio-friendly song! It was kind of ironic, too. The format of radio or whatever should not decide what the artform should be. Why does every song need to be three minutes, four minutes, five minutes? Are we creating a song for MTV and radio? I wanted to rebel against something. Also, at that time, I’d already started feeling some kind of physical damage from playing drums, and all of the mental pain about my father’s death. So I put myself into one room, shut the curtain, and didn’t see the sunlight for at least two weeks, and just kept writing and writing. They played it on the radio, though! But they had to chop it into sections.”
=====

この曲は,YOSHIKIが最初に(本格的に)倒れた時に書いた曲ですが,
そのことは少ししか述べずに,ひたすら,

「長い曲を出すことによって壊したかった壁」

についてですね(^^;

だけどX JAPANのライブでも全部通してはやらないじゃん.
と思います(^^;
ラジオ向きの曲でないだけでなく,ライブ向きの曲でもない(^^;

=====
★Drain

“I have to choose one of [late guitarist] Hide’s songs. Drain is very cutting edge, it’s very strange. We released that song over 20 years ago. That’s his talent. He always saw the future. Even though he’s not alive, he saw that this song would survive all those years. We always exchanged ideas. He’s not only an amazing musician, he was an amazing producer. He pretty much gave me 100% control - I couldn't believe it. But you know, sometimes I had to ask, what do you think? He just trusted me so much, my tastes, but I also trusted Hide’s tastes. We had an amazing friendship.”
=====

この曲を「生かし続けている」のはToshlだと思います.
Toshlが歌うから,Toshlが音源のHIDEと一緒に歌い,PATAとHEATHが一緒に奏で,
「奇跡の夜」も一緒に.

=====
★Jade

“Jade is almost 99% English, but there’s one part left in Japanese, intentionally. It was kind of like a statement: we are a Japanese band. When we were growing up, I was only listening to those bands from America or the UK. But then I find there’s a rock band that exists in Japan - that was the band Loudness. Very straightforward, traditional hard rock, which is so cool. But X Japan came from a punk rock background, so we wanted to do something different. At that time, a lot of Japanese bands almost wanted to become like a band from the US or the UK. It’s like they didn’t have the, I shouldn’t say this, but the identity.”
=====

99%英詞の中に1%日本語詞を入れるアイデンティティのことを言っていますが,

「JADE」のタイトルの意味とか,
「自分で切り裂いた胸の傷跡さえ美麗になるまで」の意味とかには,
今回も全く触れられていませんね.

いつかは語ってくれるのかな?

=====
★Kurenai

“That’s the song that made us who we are. There is a Japanese cable radio station that usually played Japanese Enka, which is folk, or just pop music. They had a top 20, and nobody thought rock music would be in the top 20. If you get into it, they’re going to keep playing your song again and again and again. So one day I heard Kurenai was in the top 20. That was revolutionary in Japan. It actually become number one. Then, we won song of the year, or something like that. So that was Kurenai. The song has a very heavy metal, double bass structure, but a very Japanese melody.”
=====

デビュー曲.というか,
「紅」と「ENDLESS RAIN」が,初期「X」の代表曲ということなのだろうなと.


で,これらの10曲を,(多分)新しい順に並べてみました.

=====
La Venus
Kiss The Sky
Born To Be Free
Jade
Angel

Drain

Silent Jealousy
Art Of Life

Endless Rain
Kurenai
=====

この10曲で(海外向け)アルバム出来ますね.

「La Venus」「Kiss The Sky」「Born To Be Free」「Jade」「Angel」
「Drain」「Art Of Life」

これらは元々英語ですし,

「Kurenai」

メジャーデビュー前の「Vanishing Vision」では英語でした.

「Silent Jealousy」「Endless Rain」

これらも英語バージョンがあるはずです.
サイジェラは2010年か2011年頃に録り終えて,
ENDLESS RAINも英語で(海外ツアーで)歌ったのにお客が日本語で歌ったという話を聞きました.


この他に,X JAPANの「新曲」としては,
「I.V.」「Hero」「Beneath The Skin」「Rock Star」
他に何がありましたっけ?(^^;
日本語ならば,「Without You」「Scarlet Love Song」もかな.

英詞で録り直した曲には,
「Rusty Nail」「Forever Love」...他に何がありましたっけ?(^^;


で,アルバムのことを思い出したついでに(←最近アルバムのことは忘れようとしています

YOSHIKIがYOSHIKIチャンネルでアルバムのことを話したという回を見てみました.
10月15日に再放送された「ウィーン」の回を見てみましたが,

・アルバム,来年の春ですね
・2人ほど,素晴らしいアーティストが,フィーチャリングして登場します
・完成は,もうすると思う

これだけ聞きとれました.
「We Are X」ヨーロッパツアーのYOSHIKIチャンネルを他は全く見てませんので,
他でどんなふうに話しているのか全く知りませんが,
「2人ほど」の2人が誰なのか,発表されたわけではないのですよね?
というか,YOSHIKI.NETにもYOSHIKIモバイルにもX JAPAN公式にもどこにも,
そのようなことは書かれていませんよね?


じゃあ,妄想です.妄想得意です.

「2人」ずばり,HIDEとTAIJIが「Kiss The Sky」に何らかの形で参加.

これじゃないかな?ソニーの「Jealousy」期の収録音源ひっくり返して.


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