Blue verse

アクセスカウンタ

zoom RSS 3/12 Toshl ANNP 10 -山崎育三郎-

<<   作成日時 : 2018/03/16 23:54   >>

ナイス ブログ気持玉 64 / トラックバック 0 / コメント 0

第十回,ゲストは山崎育三郎さん.

テーマは「三男坊」でしたね.

ミュージカル俳優ということで,非常に聞きとりやすい声で,
生き生きと溌剌と気持ちのいい放送でした.
この方も,番組開始30分後頃から約1時間ご滞在でした.
20〜30分で帰った人って結局今まで誰もいませんでしたね.

最初の30分はToshl一人でφ(.. )

=====
・「龍玄とし」こと「Toshl」こと「龍玄とし」でございます

・中学校の予餞会が初ライブ
・KISSのコピー,カバーをメドレーにしたりして
・僕はまだギタリストでした
・それから40年?
・まだ歌っているという
・ありがたいことでございます

・昨日は311
・東日本大震災から7年
・本当にいろんなことに感謝感謝です

・本当にこの番組をやってよかった
・大切な経験をさせていただきました

♪武士JAPAN(Toshl)

・いやもうPATAのギターですよこれもぅ
・PATAにゲストでギター弾いてもらってかっこいいナンバーにしてもらいました

・(本日のゲストはミュージカルの山崎さん)
・「もう僕もベルになりたい」と思いながら
・「ベル役僕にして」みたいな
=====

「ベルになりたい」

という方向でしたよね今回の放送(^^;

=====
★SWEETS KING 龍玄としの諸国漫遊記

・いただきます
・おいしい
・かわいいもうやだ
・なにこれ
・たべちゃうよ
・もうこんなのでいいのかしら私の生活
・おいちい
・僕が食べて僕が喜んでいるだけで皆さんやな思いしてない?大丈夫?
=====

ラジオでは難しかったですね.
コーヒー挽くガリガリ音とかは良かったですけれども.

=====
★Toshl Cafeプレミアム

・山崎「うわぁToshlさんだ」
・山崎「FNSの時にお会いして」
・山崎「目が合ったって言われたんですけど」
・山崎「Toshlさんサングラスかけてらっしゃるので」
・山崎「僕は目が合ってない」
・Toshl「僕は合ってたんです」
・Toshl「もうロックオンしてますから」
・Toshl「大丈夫です」
・Toshl「目が合ったんです」
=====

今回は山崎氏とToshlが同じ位(の分量)喋ってますね.
倖田來未さんの時は明らかに倖田來未さんの方がたくさん喋っていました.

なので少し記録をφ(.. )

=====
・山崎「僕は兄弟がいるんですけれども」
・山崎「うちの長男がX JAPANの大ファンで」
・山崎「彼が高校生の時にX JAPANの解散コンサート」
・山崎「チケットを取ると言って渋谷のチケットぴあに三日間野宿をして」
・山崎「寝袋を持って」
・山崎「うちの母がおにぎりを作って夜中に差し入れ」
・山崎「家族みんなでX JAPANのチケット取れますようにと」

・山崎「僕は子供の頃からミュージカル始めていた」
・山崎「兄はX JAPANに合わせてドラム」
・山崎「ビデオを一緒に見始めて」
・山崎「Toshlさんの声に感動して」
・山崎「何て美しい素晴らしい声なんだ」
・山崎「そこから僕も一緒に見るようになりました」
・山崎「その時は六年生」

・Toshl「育三郎さんですから三男坊ってことですか?」
・山崎「そうなんですよ」
・Toshl「じゃあ僕と同じじゃないですか」
・Toshl「僕,三男なんですよ」
・山崎「三郎は付かないですか?」
・Toshl「三が付くんです」
・Toshl「としみつ.って言うんです」
・山崎「上から一二三四って?」
・Toshl「そうなんですよ」
・山崎「一緒ですようちも」
・山崎「一郎さんがX JAPANの大ファン」
・山崎「Toshlさんの声はずっと聴いていました大好きです」

・Toshl「今日は歌手の方とこうしてお話できるということで凄く嬉しいんです」

・山崎「コーヒー大好きです」
・山崎「Toshlさんに淹れてもらえるんですか?」
・Toshl「もちろんですよ」
・Toshl「その代わり,このガリガリがうるさいんです」

(ガリガリガリ)

・Toshl「なので歌手の方に大変申し訳ないのですが声張っていって」
・山崎「豆を挽くところからやるんですか?」
・Toshl「ここからです」
・Toshl「前は入れるところからやってたんですけどこぼしてたので」
・山崎「ガリガリ凄い音しますけれども」
・Toshl「その小学校の時にミュージカルやりながら」

(ガリガリガリ)

・山崎「これやりながら会話するんですか?」
・Toshl「そうですよミュージカルをやられてたんですか?」
・山崎「はい」
・Toshl「ということはオーディション受けたんですか?」
・山崎「中学一年生がデビュー」

(ガリガリガリ)

・Toshl「最初からミュージカルに行こうと?」
・山崎「ミュージカルが好きでディズニーも好きで」
・山崎「お芝居から歌に導入するという世界観が物凄く」
・Toshl「僕もミュージカル大好きなんです」
・Toshl「僕は本当にやりたいことは,ミュージカルをプロデュースしたい」
・山崎「Toshlさん出してください」

・Toshl「何故かと言うと僕初めてニューヨークに行った時にキャッツを観たんです」
・Toshl「それで物凄い感動してしまって」
・Toshl「何を隠そう僕は美女と野獣が一番好きなんです」
・Toshl「僕何度観たことかロサンゼルスで」
・山崎「Toshlさん,(僕)野獣です」
・Toshl「僕は育三郎さんのことをテレビの画面越しに」
・Toshl「ずっと憧れの人を見ていたわけです」
・Toshl「僕はベルが大好きなんです」
・山崎「あ?そこは野獣じゃないんですね?」
・Toshl「ベルが好きということでベルさんが大好きなんです」
・Toshl「好みのタイプの女性は?と訊かれたらベルです」
・山崎「ベルがタイプなんですか?」
・Toshl「タイプなんです」
・山崎「ああいう芯が強くて」
・Toshl「そうなんです」
・山崎「黄色いドレスを着ている」
・Toshl「そうです」
・Toshl「なので育三郎さんとシンガーの方が一緒に歌ってらっしゃるじゃないですか」
・Toshl「僕もベルのドレス着て育三郎さんと見つめ合いたい」
・山崎「あ,そっちですか」
・Toshl「と思いながらいつもテレビを拝見してた.ということでございます」
・山崎「じゃあお姫様だっこを僕がしていいんですか?Toshlさんを」
・Toshl「そうなんです」
・山崎「回しますよ」
・Toshl「回してくれるんですか?」
・山崎「5〜6回は回すので」
・山崎「僕もぜひToshlさんと美女と野獣歌いたいですよ」
・Toshl「僕は自分のライブで美女と野獣一人で」
・Toshl「最初ロサンゼルスに23歳位の時ずっと住んでたんですけれど」
・Toshl「その時に英語の勉強しながらミュージカルで英語の勉強して」
・Toshl「一番最初のテキストが美女と野獣」
・Toshl「だからその頃のことを思い出してきゅんとしてしまう」

・Toshl「僕も毎朝(コーヒー)自分で淹れます」

(トポトポ音)

♪Beginning(山崎育三郎シングル)
=====

はぁ疲れた(^^;

ここの要点は,

・Toshl「ミュージカルをプロデュースしたい」
・Toshl「僕もベルのドレス着たい」

これだけですかね.
ニューヨークやロサンゼルスのミュージカル話は,
2月大阪D&CのToshlの52年と同じような感じですね.

だからToshlは,1993年に「ハムレット」の話があった時,
やっぱり本人が凄くやりたかったのだろうなと思います.

続いてどんどんやっときますφ(.. )

=====
★Toshl Cafeスペシャルメニュー「現在・過去・未来」

・山崎「歌い方の現在過去未来」
・山崎「日本語で歌うということの難しさ」
・Toshl「なんか分かります英語も難しいんですけど」
・山崎「例えばレミゼラブルの主題歌で♪〜」
・山崎「一つの音符に対して一つの母音なので」
・山崎「英語のリズムでいくとまったりして遅くなっちゃう」
・Toshl「わかりますよぉそれはよく」
・山崎「日本語でミュージカルやる難しさ」
・山崎「グルーブも出ないしリズムに乗れ辛いし言葉もまったりしてしまう」
・山崎「ここがいつも課題で」
・Toshl「難しいんですよ」
・山崎「こことの戦いっていうのはミュージカルやっている上でずっとありますね」
・Toshl「だから英語の場合は一音符にいくつかの音節が入るから」
・山崎「そうなんです」
・Toshl「そこに乗っけられるじゃないですかいろんなものをリズムを含めて」
・山崎「日本語で上演すると少し尺が短くなるんですよ」
・山崎「テンポをアップする」
・Toshl「もうそうしたら思いっきりアップしたらいいじゃないですか」
・山崎「速くするというのも手ですよね」
・Toshl「確かに日本語って本当に難しいです」
・Toshl「リズムの取り方が難しいと思います」

・山崎「三か月五か月ってロングラン毎日公演があるんですよ三時間の舞台が」
・山崎「そうすると喉のことが凄く試練になって本番以外喋らないとか」
・山崎「凄く気を付けるんですけどToshlさんはあれだけの音域を歌われて」
・山崎「どのように喉をコントロールされているのかセーブされているのかっていうのも気になるんですよね」
・Toshl「ステージに上がっちゃうとついつい叫んじゃうんですよね」
・Toshl「だからあまりケアしてないんです」
・Toshl「普段は風邪ひかないようにとか健康のことも含めて」
・Toshl「この齢になってくるとあらゆる出来ることはするんですが」

(山崎育三郎:お知らせ)

・Toshl「(メールから)Xの中で一番好きな曲は何ですか?」
・山崎「初めて聴いた97年のForever Love」
・山崎「コンサートの後に紅白の」

・Toshl「山崎さんがキーボードの前にどかんと座ってらっしゃる」
・Toshl「スタッフが大慌てで」
・Toshl「やるってことですか?」
・山崎「いいんですか?」
・Toshl「いいですけど」
・山崎「ToshlさんのForever Loveをちょっと生で聴きたいっていうのと」
・山崎「一緒に歌わせていただいてもいいですか?」
・Toshl「そんなことしていいんですか?」
・山崎「何のリハーサルもしていなくて今ピアノの前に座ってますけど」
・Toshl「ビーストそんなことしてもいいの?」
・山崎「ビーストどきどきしています」
・Toshl「ベルもちょっとどきどき」

(ピアノぱらんぱらん)

・Toshl「原キーでいくってこと?」
・Toshl「育三郎とToshl,Beauty and The BeastによりますForever Love」
・Toshl「ちょっとさわりだけ」

♪Forever Love

・山崎「%#●△◆&☆□」
・山崎「凄い生で聴けた」
・Toshl「山崎さん上手過ぎてやばいです」
・Toshl「僕の前であれやめてください」
・Toshl「びっくりしたもう上手過ぎて」
・山崎「久しぶりに震えた」
・Toshl「いやぁありがとうございました」
・山崎「緊張したありがとうございました」
・Toshl「ピアノもお上手で」
・山崎「急だったので手が震えました」
・Toshl「まさかここでForever Loveを歌うとは」
・山崎「ありがとうございます嬉しかったです」
・Toshl「これをまたスタートとして一緒にやっていきましょう」
=====

(多分)譜面なしでいきなりピアノ弾ける山崎というのもアレでしたが,
「原キー?」って即座に反応するToshlもアレでした(^^;

いや,本当に,美女と野獣を期待します(^^;
もちろんToshlは黄色いドレス着てベルで(^^;

=====
★嘘か真か噂のToshl伝説

・Toshl「山崎さん噂聞いたことありますか?」
・山崎「海外でホテルに泊まる時に深夜YOSHIKIさんがこの部屋嫌だと言って別のホテルに移動したという噂を聞いたのですけれども」
・Toshl「嘘か本当かと言えば本当なんですけれども」
・Toshl「確か香港」
・Toshl「その部屋が,理由忘れちゃったんですけど」
・Toshl「かび臭かったのかちょっと居心地が悪かったんですよ」
・Toshl「ちょっと霊的なものを感じたのか」
・Toshl「ちょっとこの部屋やばいんじゃないの?みたいな」
・Toshl「かび臭くてここにいると喉の調子が良くないんじゃないかな」
・Toshl「YOSHIKIも行くと言うのでじゃあ僕も」
・Toshl「夜中ですよ」
・Toshl「シンガーってそういうものですから」
・Toshl「わがままじゃないんですよ」
=====

これって,「バナナ事件」の時のことですよね?

=====
・Toshl「マスクしながら寝ることありますよ」
・Toshl「加湿機と」
・Toshl「やっぱり乾燥が天敵ですから」
・山崎「お風呂に熱湯ためて寝る」
・Toshl「よくホテルでやりました昔」
・Toshl「熱過ぎて湯けむりが充満し過ぎて寝苦しい」
・Toshl「シャワーを撒いたり」

・山崎「デビュー前のコンテストで口から血を吐いた」
・Toshl「嘘か本当かと言うと本当ですけど」
・Toshl「血糊をギタリストが」
・Toshl「ベルさんがいたら絶対にしない」
・Toshl「嫌われちゃいますから」

・山崎「元Xを名乗る人が全国に100人以上いた」
・Toshl「100人はいないと思います」
・Toshl「メンバーチェンジは数えきれない」
・Toshl「強引な引っ張っていく強いリーダーがいますので」
・Toshl「挫折するというかついていけないというか」
・Toshl「50人は多分いると思います」

・山崎「ホテルの窓からテレビや冷蔵庫を投げ捨てたため出禁」
・Toshl「本当ですけど」
・Toshl「外タレの伝説から」

・山崎「メンバー全員でToshlさんの親戚の家に泊まった」
・Toshl「それは本当です」
・Toshl「全員で大阪のおじさんの所に」
・Toshl「メンバー5人とローディーと,6人位だったと思いますけど」
・Toshl「大阪に初めてツアーで行った時にお金もないしおじさんに頼んで」
・Toshl「おじさんのおうちに泊まらせてもらって」
・Toshl「そこに何日もいたんです大阪何日もライブやったので」
・Toshl「卵がけゴハンを毎日出してもらって」
・Toshl「ホテルのホの字も知らない時代」
・Toshl「おじさんありがとうって」
=====

大阪のおじさんの家に泊めてもらったことは既出情報にありますが,

「卵がけゴハン」

は,新出情報だと思います(^^;

=====
・山崎「四兄弟でけんか」
・山崎「どうやったら二男を殺せるかというのをずっと考えて生きてました」
・Toshl「分かる」
・Toshl「やっぱり近いとね,やられるからね」
・山崎「ちょうど敵わないんですよ」
・Toshl「いや本当に僕の頃はブルースリーが流行ったから」
・Toshl「うちの二男がブルースリー大好きで」
・Toshl「僕がだから相手役ですよ」
・Toshl「ヌンチャクとか流行ったじゃないですか」
・Toshl「寸止めとかやるんですけど全然寸止めじゃないんです」
・Toshl「全部当たってましたフッ飛んでましたいつも」
・山崎「三男ってそういう役割なんでしょうかね」
・Toshl「三男ってしょうがないんですよ」
・山崎「やられっぱなしですよね」
・Toshl「下にもいらっしゃるんですか?」
・山崎「さらに四番がいるんです」
・Toshl「四番ってどうなっちゃうんですか?」
・山崎「四番に対して僕が同じことをやろうとすると次男がお前何やってんだ」
・山崎「理不尽で何も出来ない」
・Toshl「わかりますよ三男の辛さ」

・Toshl「三男坊同士だからね」
・Toshl「通じ合うものがありますよね」
・Toshl「わかりますよ」
=====

「洗脳」の時に,ねじ曲げられた過去の記憶が,元に戻ったっぽいですよね.

これは,いいことなのだろうなと思います.

=====
・山崎「楽し過ぎて幸せであっという間でしたね」
・山崎「僕の夢が叶ったような時間になりましてまたぜひToshlさんと歌いたい」

♪Congratulations(山崎育三郎)
=====

ミュージックフェアか何かで,まずは「美女と野獣」を.
Toshlは黄色いドレスで(^^;

この後は,ジャズメンを迎えて慌ただしく(^^;

=====
★ミスター老眼のちょい悪パンチングスペシャル

・Toshl「ゲスト,トライフォースから藤田,竹内」

(トライフォースの話題)

・Toshl「僕もブラバンだよ」
・Toshl「中学校の時ユーフォニウム」
・Toshl「最初テニス部に入って怪我してテニスが出来なくなっちゃったから」
・Toshl「足怪我しちゃって」
・Toshl「二か月位遅れてブラバン入った」
・Toshl「楽器がなくてユーフォニウム」
=====

テニス部→足怪我→ブラスバンド部(メジャーな楽器売切)

この流れは初めて聞いたような気がします(^^;
YOSHIKIは先に入ってトランペットだったのでしょうね.

=====
(5月DSの話題「Toshl&ほぼトライフォース」)

・Toshl「今日はここで前哨戦.ジャズっちゃおう」
・Toshl「僕が何でこの曲をみんなに捧げたいかと言うと」
・Toshl「僕が一番最初に一人でニューヨークに行って夢を抱いたわけです」
・Toshl「今から30数年前に一人でニューヨーク行ってミュージカル観て」
・Toshl「僕は音楽の世界でいろんなことプロデュースしてみたいな」
・Toshl「歌ってみたいなと思わせてくれた」
・Toshl「夢を追いかけるその基本となったのがニューヨークという街なんです」
・Toshl「なので夢というよりはもう目的,目標としてこれからも生きていきたいということで」
・Toshl「そんな夢を目標を立ててるみなさんにぜひ応援の意味で」

♪New York State Of Mind(ジャズ)

(Toshlからのお知らせ)

・いよいよ登場します龍玄とし
・東京ドームホテルに降臨
=====

という感じでしたね.

昨年の今頃は,「音楽スクール」だったような気がしますが,
それが今は「ミュージカルのプロデュース」になっているみたいですね.
「音楽スクール」は,もっと先の目標に設定し直したのでしたら,
それはそれで何より.

と言うか,やっぱり出来ればまだ現役で歌ってほしいですから.


テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 64
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
かわいい
3/12 Toshl ANNP 10 -山崎育三郎-  Blue verse/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる