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zoom RSS 2/5 Toshl ANNP 05 -藤ヶ谷太輔3-

<<   作成日時 : 2018/02/10 23:56   >>

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小声の藤ヶ谷氏.

丁寧な話し方をされる人で,
しっかり自分の話を言葉で喋ることができて,
そして,人の話もちゃんと聞いていて,
そしてイケメンで小声.Toshlの好みにどんぴしゃり.

30歳ということらしいですから,「Vanishing Vision」の年のお生まれですね.
なんか,聞いていたら二人の会話が何だか心地よくて,
ダラダラとdictationしてしまいましたので,
ぺたりして貼り逃げφ(.. )

=====
【Toshl Cafe プレミアム】

藤ヶ谷:
はじめまして.Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔と申します.よろしくお願いいたします.

Toshl:
がやさん.

藤ヶ谷:
あ!呼んでいただけるんですか?ありがとうございます.

Toshl:
もう来ていただいて忙しいのにありがとうございます.

藤ヶ谷:
いや本当に素敵な機会をありがとうございます.
めちゃめちゃ緊張しますけど.

Toshl:
本当に?どうですか?

藤ヶ谷:
まずあの,ゆっくりお話出来るという機会もなかなかないので,

Toshl:
そんな真っ直ぐな瞳で僕を見つめないでください.

藤ヶ谷:
いや昔から本当に何て言うんですか?DVD観たりとか,曲聴いたりとか,
凄くしていたので,はい.

Toshl:
いやいやいや.だから,初めてお会いしたのが多分,どこですかね?
多分番組ですれ違ってたりするんですよね.

藤ヶ谷:
そういうのもありますけど,中居さんのバラエティでご一緒したことがあります.

Toshl:
そうだ.そうですそうです.中居のミになる,

藤ヶ谷:
ミになる図書館です.

Toshl:
ずいぶん前ですね.4年前位.

藤ヶ谷:
終わった後に楽屋に行かせていただいて,
写真をぜひお願いしますってお願いしたら,撮ってくださって,

Toshl:
ありがとうございます.

藤ヶ谷:
いえいえこちらこそありがとうございます.

Toshl:
それが初めて会ったのね?

藤ヶ谷:
はい.

Toshl:
その後,キスマイブサイクの,

藤ヶ谷:
そうなんですよ.みんながびっくりしてて,
スタッフの皆さんに,次のゲストちょっと凄いからって話を,

Toshl:
そんな凄くないんですけど,

藤ヶ谷:
え?どなたですか?って,すごいびっくりするよって,すごいハードル上げられて,
そんなハードル上げて大丈夫?って話になったんですけど,
次のゲストにToshlさんってなって,え?っていう.

Toshl:
そうですか.そんなみんなテンション低かったからあまり歓迎されてなかったのかなと.

藤ヶ谷:
めちゃめちゃ緊張してました.本当に.

Toshl:
そう?物凄い前ちょっと番組出た時にみなさん凄いはしゃいでたのに,
僕の回テンション暗めだったから,何かちょっとあんまりアレかなと思って.

藤ヶ谷:
何かあの,あんまりテンション上げ過ぎてもというのと,
多分どうしていいか分からない7人.珍しい7人だったと思います.

Toshl:
その後ほら僕,共演をさせていただいてね.「UTAGE」という番組で.

藤ヶ谷:
あ,見ました.

Toshl:
一緒にやらさせていただいて,
それでこないだね,FNSの時に楽屋に来ていただいたのですよね.

藤ヶ谷:
一人ずつに名前入りでメンバー全員にDVDをいただいて本当にありがとうございます.

Toshl:
いえいえいえ.こちらこそありがとうございます.
どうでした?千賀さんと僕の歌は?

藤ヶ谷:
いや.あの,凄く感動したんですよ.
これだけ僕らもグループ組んで10年以上経つんですけれども,
なかなかその例えば個人で仕事が決まった時に,
その喜びをメンバーに伝えるというのが,何かこうだんだんなくなるというか.

Toshl:
ああ分かります.

藤ヶ谷:
僕も千賀が決まったのが知らなかったんですけど,久しぶりに連絡が来て.

Toshl:
久しぶりに連絡が来たんだ.

藤ヶ谷:
はい.みんなでいる時に「次これだよ」とかいう話はしますけど,一対一になった時に,
その実はToshlさんのと一緒にピアノでというふうになって,「わ,凄いね」って.
その前に去年うちの宮田と千賀と僕でライブ行かせていただいて,その後決まったので,

Toshl:
ありがとうございます.

藤ヶ谷:
めちゃめちゃ興奮もしてましたし,絶対オンエア見てねって,
メンバーからも千賀にも言われて,自分も見て,めちゃくちゃ感動しました.

Toshl:
いやいやいやそうですか.よかったもう.

藤ヶ谷:
めちゃめちゃ素敵でした.

Toshl:
そうですか.今日はね,僕が,僕今からコーヒー淹れるから,

藤ヶ谷:
え?

Toshl:
ちょっと喋ってて.

藤ヶ谷:
え?そういう?

Toshl:
そういうコーナーなんです.
コーヒー好きですか?

藤ヶ谷:
好きです.

Toshl:
僕はね,コーヒーが好きなんです.コーヒーとかお茶とかお抹茶とか.
で,ここに来てくださった方には,皆さんに僕がおたてしようと.
でもさ,年齢的には,だいぶお若いじゃないですか.

藤ヶ谷:
僕30です.

Toshl:
30歳でしょ.ということは,だから,
どういうきっかけでファンになるというか音楽を聴いてくださったんですか?

(ガラガラ音)

藤ヶ谷:
いやあの,このガラガラの中で,

Toshl:
音がでかいのでかなり張っていかないと.みなさんに届かないので.お願いします.

藤ヶ谷:
わかりました.普段から声が小さいと言われているので.
もちろん小学生の頃から,テレビなどを見て.

Toshl:
小学生の時に?

藤ヶ谷:
でも,小学生というのもあったので,
怖い人達だろうなというイメージの方が凄く強かったので,

Toshl:
やっぱりね.髪の毛とか立ってた?

藤ヶ谷:
はい.

Toshl:
立ってた?

藤ヶ谷:
はい.ファンの方にダイブしたりとか,

Toshl:
あぁ.ヤンチャなね,暴れん坊将軍とか.

藤ヶ谷:
ライブ映像とか,ドラム叩いてドラムを蹴飛ばしたりとかしているのが凄く衝撃的で.

Toshl:
いけないね.いけない.教育上本当にだめ.小学生は見ちゃいけない.

藤ヶ谷:
小学生の時はそういうイメージだったんですけど,
多分中学になって高校になってとかいうので,周りの友達が楽器やりだしたり,
バンドやりだしたりする中でみんなX JAPANさんの曲やったりとか,
エピソードというのを聞いて,

Toshl:
エピソード聞いた?

藤ヶ谷:
はい.

Toshl:
そう?今日また後でそういうコーナーあるからね.

藤ヶ谷:
ありがとうございます.

Toshl:
そうなんだ.
バンドやったの?

藤ヶ谷:
バンド僕はやってなかったんですけど.

Toshl:
やらなかったの?ギターも?ギターやってるとかって聞いたんだけど.

藤ヶ谷:
ライブでやってたりはしますけれども,
いろいろX JAPANさんが好きな僕の周りの友達と,
カラオケ行ったりとかいろいろ話しますけど,

Toshl:
カラオケで歌うの?

藤ヶ谷:
はい.

Toshl:
何歌うの?

藤ヶ谷:
男だけで行くんで,
今日はもうちょっとX JAPANさんのあれで,好きな歌でいこうぜとか.

Toshl:
X JAPAN縛りで?

藤ヶ谷:
はい.でもやっぱりキーが物凄く高いので,

Toshl:
何歌うの?

藤ヶ谷:
「ENDLESS RAIN」とかもそうですけど.

Toshl:
じゃあもう全然いける口なんだ.

藤ヶ谷:
めちゃくちゃ高くて.

Toshl:
その辺のハイトーンもまかせてくれみたいな.

藤ヶ谷:
いやいや人様に聞かせられるようなものではないですけど.
男たちで大合唱して,

Toshl:
(コーヒー)薄過ぎるねこれ.薄すぎるけどいいや時間ないから.
かなり薄すぎるけど.まあとりあえず.

藤ヶ谷:
はい.何かいろいろ不思議なことがたくさんあって,

Toshl:
動揺してるよね?あんまり気にしないで.
僕のペースでやってるから.
そうなんだ.薄過ぎるでしょこのコーヒー.失敗でしょ?

藤ヶ谷:
なかなかラジオで色が伝わらないというのが.

Toshl:
まあまあでも取りあえずToshlのコーヒーは薄かったということで,超アメリカンで.
どうぞ.

藤ヶ谷:
ありがとうございます.いただきます.

Toshl:
見るからに美味しくないです.

藤ヶ谷:
それを先に.

Toshl:
これ僕の好きなチーズケーキ.

藤ヶ谷:
ありがとうございます.

Toshl:
これは本当美味しいです.

藤ヶ谷:
これ「は」なんですね?
いただきます.

Toshl:
言っとくよ.薄いから.

藤ヶ谷:
いただきます.

Toshl:
どう?

藤ヶ谷:
あ,すっごく,薄いです.

Toshl:
やっぱり?ありがとう.だめだとは思ったんだ.色がもうコーヒーの色じゃない.
すいませんでした本当にもう.
このガリガリの機械がね僕が自分で買ってきたんだけど,これがいけないんだと思う.

藤ヶ谷:
普段もご自宅でもご自分でやられるんですか?

Toshl:
はい全部自分でやるんですけれども,
自宅では割と昔の喫茶店であるようなこういう電動のやつ.

藤ヶ谷:
コーヒーが好きでいろいろ買おうかなと思った時期があったんですよ.
でも意外と値段が高かったり,お店によってこれがいいこれがいいが違って,

Toshl:
僕ね,その辺相談乗りますよ.

藤ヶ谷:
え?

Toshl:
もうそろそろカフェのマスターになろうかなというふうに思っている位ですから.

藤ヶ谷:
ぜひよろしくお願いします.

Toshl:
かなりコーヒーとお茶とか紅茶とか好きなんです.
コーヒー豆とか,結構そこそこやれますよ.

藤ヶ谷:
ぜひ教えていただきたいです.

Toshl:
ええいくらでも.それまたゆっくりと.
これ食べてみて?これ美味しいですよ.

藤ヶ谷:
あ,柔らかいですね.

Toshl:
美味しいでしょ?

藤ヶ谷:
美味しいです.

Toshl:
コーヒーと違って.
これは美味しい.よかったよかった.あー失敗した.本当にもう初対面なのに.

藤ヶ谷:
なかなか飲めないコーヒーの味だったので,凄くレアな.

Toshl:
そうだよね.こんな薄いコーヒー飲ませてくれないよね.そう思えばいいじゃない.
ということでいきますよ.Toshl cafe プレミアム.

(キスマイ現在・過去・未来のお話)

Toshl:
ギターとかも結構お持ちなんじゃないですか?

藤ヶ谷:
ギター持ってますね.でもなかなか.
なんでやらなかったのかなというのが凄くありますね.

Toshl:
全然やらなかったの?ちょっとはやったでしょ?

藤ヶ谷:
ギターちょっとはやりましたけど,僕の小学生の時とか中学生の時とかも,
バンドの方にいくか,ストリートとかヒップホップにいくとかで,ちょうど別れた時で,

Toshl:
でもバンドってX JAPANはもうその頃解散してたでしょ?

藤ヶ谷:
そうですね.

Toshl:
あんまりX JAPANって感じではなかったんじゃないの?時代的には.

藤ヶ谷:
でもみんなやっぱり知ってましたね.

Toshl:
そう?じゃあ僕有名じゃん.

藤ヶ谷:
めちゃめちゃ有名ですよ.

Toshl:
有名だったんじゃん.

藤ヶ谷:
本当に,怖いイメージが凄くあったので,
去年ライブ観させていただいて,MCが凄く面白くて,

Toshl:
長いね?長いでしょ?

藤ヶ谷:
いや全然長く感じなくて.
僕らは,多分いつもライブやられる時は時間通りに始まらないだろうと,

Toshl:
伝説的にね.

藤ヶ谷:
僕らが行った時に,生中継が入っている時だったので時間通りに始まったというので,
時間通りに始まったこれは奇跡だということをエピソードとして話されていたので,
お客さんの皆さまも笑っていらっしゃったので,凄く面白くて,

Toshl:
何かああいうコーナーが出来ちゃってたね.

藤ヶ谷:
一体感も.

Toshl:
アコースティックだったからね.また特別な感じだったんですけどね.
またぜひ,やったら遊びに来てください.
みなさんがプロデュースしたライブも.ぜひ伺わさせていただきますので.
他に何かありますか?

藤ヶ谷:
僕,今舞台の稽古とかもしているので,役者としての現在・過去・未来を.

Toshl:
どうですか?役者はいつから始めたのですか?

(役者の話)

Toshl:
これからも未来も素晴らしい俳優さんに.

♪Dream on

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