5/14 YOSHIKIチャンネル -映画-

今回の放送は,

YOSHIKIは自分からX JAPANについて話しましたね.
X JAPANのことを話したいために行った放送のようでした.

ソロの話とかは特に出ず,
DSで披露されるという「新曲」の話も特に出ず,
今のYOSHIKIの頭の中はX JAPANでいっぱい.
という感じでした.


でも,弱っている感じで,

・「弱っている」
・「忙し過ぎ」
・「休めと言われている」
・「締切」
・「心療内科」
・「鬱」

疲れだけでなく精神的に弱っている感じもしましたね.
でも,X JAPANのこと(アルバムとかタイミング?)は妥協したくない感じで,
もがいているんだなと思いました.


今回のYOSHIKIチャンネルを聞いた感想は,コレです↓.

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(映画『We Are X』の最後の字幕より)

マーク・ベニオフ:
YOSHIKIは自分が率いるXを全世界で成功させるつもりだ
=====

これに向けて,今は『映画』をやっているということでしたね.

・「どうやってこのバンドを成功に導くことが出来るんだろう?」

こういうことも言いました.
そう言えば,今回は,去年のような『コラボ』の話は出ませんでしたね.
やはりあれは失敗だったのでしょう.

・「X JAPANのアルバムの,X JAPANの曲を主題歌挿入歌にするため」
・「トリプルエックスは,X JAPANのデビューの話をつくるために」
・「そういう交渉(映画)をいくつかしている」
・「映画によってはどんなことがあってもやらせてくださいというものもある」
・「X JAPANの曲を使わせてくださいと言っている」

「X JAPAN」「X JAPAN」と繰り返して言うYOSHIKIの話を聞いていて,
ワタシは,YOSHIKIがここで言う「X JAPANの曲」は,
ゲストボーカルの曲ではなく,トシがボーカルの曲だと思いました.


あとは,

・「VJSのような企画」
・「まだ言えない」
・「今年」
・「前回のとはちょっと違う」
・「僕が中心になってやるのとは違う」
・「何かあるよ」

前回と同じは嫌です(^^;
椅子お持ち帰りなんて嫌です(^^;